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真心と安心の大進グループ

 
株式会社 大進 株式会社 ホームセキュリティー熊本 株式会社 不知火電機 社会福祉法人 ほのぼの会
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取締役社長 加賀爪 純子 ごあいさつ

お蔭様で感謝
近江八幡市内で昭和55年産声をあげ、永年にわたり警備業として事業を継続させて頂いております。これもひとえに、これまでお世話になりましたお客様をはじめ、従業員お一人おひとりの献身的でひた向きな努力をして頂いてるお蔭であると、心から感謝しております。
私自身、創設されて数年後にご縁を頂き、当時の有限会社大進警備保障にお世話になりました。これまで長い歴史の中では、順風満帆とは言えず、紆余曲折で幾つかの峠を一つひとつ越えながら、現在も日々研鑽しているところであります。私たち警備業も時代の流れと共に大きく変化して参りました。しかし、大進グループの基本は、警備業法を遵守し、何時・何処であっても前向きであり、そして何よりも正直で謙虚である事です。
・・・社会的責任【CSR】(顧客満足を高める・企業の社会的責任・社会貢献)を自覚しながら、責任をもって一生懸命取り組んで参る所存であります・・・ 更に、私は繰り返し『基本に戻ろう!』を財務方針としながら、お客様のご要望にお応えし、安全と安心をご提供するなかで『信用と信頼』を勝ち取るために全力で推し進めて参ります。その為には、素晴らしい人材の確保・教育と育成・そして働き易い職場環境整備は、欠かすことの出来ない要素だと考えます。 また、自らも「自分に厳しく、人には優しさを」もって人間形成を確立し、与えられた業務を前向きに努力しながら、『精力最善活用』自分の持っている長所を活かし、健全経営を推し進めて参ります。
どうか変わらないご愛顧とご支援を賜わります様宜しくお願い申し上げます。

取締役副社長 坪谷 康宏 ごあいさつ

「安心と安全」を提供する地場産業として
地域の皆様に「安全と安心」を提供する企業として産声をあげて30数年。弊社の取り組みを御理解いただき、多くのお客様から活力を頂く形で地域の発展と共に成長して参りました。私達は「総合管理会社」として皆様のお役にたてるよう様々な取り組みに挑戦した結果、警備業はもとより消防設備、電気設備等 を請負う「不知火電機」の設立、指定管理者制度への参入等、培ったノウハウを生かし、多岐に亘る方法でニーズにお応えして参りました。
特に警備業に於いては目まぐるしく移り変わる世情、日々進化する技術を常に見極め、より良いものを提供することが必要になります。最新機器の情報収集、研究はもとより危機管理の大きな転換、ニーズの変化に対応できる人財の育成も含め引き続き高い意識を持って取り組んでおります。
また、指定管理者制度を活用、運営することで、より広い分野、範囲にわたって「地域社会への御奉仕」を実現することができました。「地域に活かされている企業」であることを常に自覚し地場産業の責任を果たすべく益々の研鑽に努めて参ります。 私達「株式会社 大進」は創業以来の根幹である「人」を中心に考え何事にも取り組んで参りました。人を大切にする心、和、繋がり、ふれあい、育成等、有形、無形の様々な形で「人」を活かして参りました。弊社に関わる全ての「人財」は、今後もそれを継承、改善、改革しながら「地域に愛される企業」作り に邁進すると共に「安全と安心」を提供する地場産業として地域の皆様に御奉仕して参ります。
皆様に於かれましては益々の御支援、御鞭撻を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。


専務取締役 布施 美香 ごあいさつ

総務部は、日常業務、定期的業務、不定期的業務と多岐にわたる仕事を行っております。従って柔軟に対応できる人材を求められ、また電話対応等お客様の窓口になるため「心のある」対応を心掛け実践しております。
「お客様の安全安心を第一」に考えた上で、各部署の役割を一言で言えば、営業は攻める、警務は守る、そして我々総務は管理をする立場にあります。攻めるため、守るために掛かる資金の調達、物品の管理、顧客の管理等も我々総務が行っております。他部署より表立って出る事は少ないのですが、会社全体の事を考え機能しているのは総務であります。
又、当社は、警備業から始まり、地域の方々に、より安全・安心な暮らしを提供できるように、指定居宅介護支援事業所を設置致しました。在宅高齢者にケアプランを作成し、大変喜んで日々過ごして頂いております。又、従業員の健康面等を考え、福利厚生の一環として1階に喫茶店を経営しております。一般のお客様もご利用頂け、ランチもしておりますので、是非お気軽にお越し下さい。

専務取締役 西川 高志 ごあいさつ

近江八幡市に地場産業の企業としまして今日まで、支えてきて頂きました皆様に御礼申し上げます。
当社は、皆様方からのご要望に答えるべく「まごころと安心をモットーに」を常に胸に刻み、安心な暮らし・安全な街づくりの為に日夜、皆様のお手伝いをさせて頂いております。
その「安全・安心」を提供させて頂く為に、日頃より従業員は警備員教育においての資質の向上は勿論の事、日常に起こりうる事案に対し常に危機意識を持ち、全てはお客様の為に努力し業務しております。
警備員は、資格取得に努め業界的にも一般的にも信用・信頼される警備員並びに企業として「常に学ぶ心」を養っております。
特に管理職においては、リーダー学の帝王学でもあります「貞観政要」に学び「上に立つ者の心得」を心・技・体と共に、与えられた職責を果たすべくその重責を克服する心構えを日々切磋琢磨しております。
「人は宝なり」の言葉どおり「優れた人材の確保と育成」を信念に教育担当として指導・教育を行っております。
警備員教育は、士気高揚の為に「ただ受けるだけの教育」では無く「学び、向上心を煽る教育」を目指し創意工夫をして実施しております。
顧客満足度対策としましても警備員の巡察実施は、お客様と接しご要望事項を迅速に対応させて頂く絶好の機会と思っております。
私どもは、機転と小回りが利く実動部隊として24時間365日お客様の為に対応させて頂きます。
安定経営の継続の為に健全経営の追求をしておりますが、何よりも「人に優しい企業」を目指し、経営陣・管理職をはじめ全従業員が心をひとつにして邁進していきますので何卒宜しくお願い致します。

常務取締役 門川 淳 ごあいさつ

平素は皆様の温かいご支援を頂き、ありがとうございます。
「水と安全はタダ」と言われた時代は終わりを告げ、自己防衛を求められる時代になりました。
警備業者の選定については、お客様の貴重な財産をどの警備会社に任せるのが良いか、どの会社がどの様なサービスを提供してくれるのか、費用はどのくらい必要になるのか等、難しい選択となっているかもしれません。
当社は、施設警備を軸に機械警備、交通誘導警備を、滋賀県を中心に展開しております。
近年の各種センサー、防犯カメラなど警備用機器の進歩は目覚ましく、犯罪の未然防止や被害の拡大防止に成果を上げておりますが、それには警報が発生したとき、危険な状態が発生したときに迅速、的確な対応を行うマンパワーが必要不可欠なのです。
迅速、的確な対応を行うための知識を得る法定教育、実践に即した技術指導を行う現場巡察などハード面のスキルアップはもちろんの事、サービス業としての対応も求められるため、「まごころと安心をモットーに」を旗印に、大進に警備を委託して良かった!と言って頂けるような人財育成に取り組んでおります。 警備の根幹は人であり、人と人とのつながりのおかげで警備は成り立っています。地域に活かされる会社として皆様のご要望にお応えするべく、これからも邁進して参りますので宜しくお願い致します。

取締役 際田 剛志 ごあいさつ

ここ近江商人の発祥の地に 昭和55年に誕生致しました「株式会社 大進」は、警備業として地元でお世話になっております。
ご契約を頂いております近江八幡市内の皆様をはじめ、県内、近畿地区、そして全国ネットワークでの業務提携で連携を図りお世話になっております各事業所、経営者の皆様方にも信用と信頼を賜りながら永年に亘りご愛顧を頂いております事に心から感謝と御礼を申し上げます。
私も先人の教えを大切に守り一つひとつ理解をしながら日々研鑽し、お客様に満足頂ける「安全と安心」をご提供出来るよう更に努力して参ります。
近江商人の思想の中では、『三方よし』(売り手よし、買い手よし、世間よし)があります。売り手の都合だけで商いをするのではなく、買い手が心の底から満足されて、さらに商いを通じて地域社会の発展や福利(幸せをもたらす利益)の増進に貢献しながら営業活動に取り組んで参ります。
この考え方は大進グループの代表取締役が、常日頃からお客様への感謝の想いと、従業員への幸福の為にどうあるべきかを繰り返し述べておられ実践されておられます。このことは、大進グループのこれまで培った35年間の歴史にも大きな影響力がありお客様から温かいご支援を頂き発展した事は言うまでもありません。
私もこの街に生まれ育ち「近江商人道の誇り」を忘れず努力して参ります。
父が指導教育・青少年健全育成をしております道場で幼い頃(3歳)から柔道を習っております。道場では、近江八幡柔道連盟心得と象徴する連盟旗は「心と技」であります。
柔道が強いだけでは無く、心を鍛えるものである。と教えて頂きました。
柔道界では誰もが知る、明治から昭和にかけての「教育の父・体育の父」と言われる柔道家、講道館柔道創始者である嘉納治五郎先生の教えの中に、
「精力善用」「自他共栄」があります。この言葉の意図とするところは
・心身の持つ全ての力を最大限生かして社会のために善い方向に用いなさい。
・相手に対し敬い、感謝する事で信頼し合い、助け合う心を育み、自分だけでなく他人と共に栄えある世の中にしようであります。
柔道に関わる一人としてこの精神で心身ともに営業活動を通して経営者の一人として、一生懸命努めて参ります。
私は、昨年の12月に経営企画担当の取締役を拝命致しました。
まだまだ若輩者で、その技量・器でもありませんが、粉骨砕身、力の限り努力致します。
経営戦略会議にて私に何が出来るかをお考え頂き『「精力善用」が発揮出来る場』を与えて頂いた役員の皆様方に感謝するとともに身の引き締まる思いであります。
微力ではありますが最善活用し会社発展に寄与出来るように地道に前向きにこれからも努力してまいります。
役員の方々から、これまでに教えを賜りました「運営管理の知識、健全経営の知恵、道徳の教育」は自分の財産として蓄積し、お客様には日々進化していく警備機器システムを取り入れ、より良い安全と安心を提供出来る事と、大進グループの全従業員の皆様の働きやすい環境整備に全力で取り組む覚悟でおります。
また、持続的に末長く健全経営を推し進める為にも「温故知新の精神」で古き良きものは残し、新しい事業にも挑戦出来る経営企画のメンバーを募り新たな挑戦に向けて、積極的に自ら行動して参ります。
どうかこれまで以上にご指導、ご鞭撻を賜わりますよう宜しくお願い申し上げます。

 

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